友人が、保険会社に勤めていたときに、お付き合いで内容もあまり分からず加入した保険の見直しをお願いしたんです。その保険の内容説明をわかりやすくしてくださって、解約することなく、特約の一部解除により、毎月負担になっていた保険料が、少なくなりとっても助かりました。
   
 
   
  長男が、今年大学に進学、長女が高校進学と物入りな時に、「毎月の保険料が大変になるなあ」と思っておりました。そんな折、友達の紹介でFPファシルさんに相談したところ、家族トータルで保険の見直しをしてもらいました。主人の保険は、子供にまだお金がかかる時なので、死亡保障は、現在入っている少し大きめの保険をそのままにし、「奥さまの死亡保障が大きすぎるのでは?」と根拠の説明をして頂いた上で、アドバイスを受け、掛け捨ての少ない保険料の商品に変更し、入院時の備えとして長女が、一切保険に加入しておりませんでしたので、少額の医療保険に加入しました。「なるほど」という思いでした。
 
 
   
  大切な退職金の運用をどうするか?相談しましたところ、私の希望を取り入れながら、預貯金はもちろんのこと、国債や投資信託等、幅広い金融商品の説明を受け大変勉強になり公的年金の足らず分をうまくプランニングしていただき補えたと満足しています。
 
   
  夫が自営業なので、将来のことを結構真剣に考えていました。公的年金の額や高額医療制度、遺族年金、のことなどの話を聞きとっても参考になりました。その中で保険を使って将来に備えるということも選択肢の一つだと考えました。FPファシルの社員さんは、数社の保険会社の商品の特性を、上手に組み合わせたプランを、決して押し付けることなく、親身になってアドバイスして下さいましたよ。
 
 
   
  息子が二人いるのですが、長男には、土地、家屋を相続させ、家を出ている二男に少しの預貯金、それと相続人ではないのですが、同居して妻の介護等でよく面倒を見てくれる嫁には、いくらかでも感謝の意をあらわしたいとずっと思っていました。そんな時、死亡受取人を長男の嫁にした終身保険に入ることを、アドバイスいただき、そんな方法もあったのかと、大げさなようですが、本当に感謝です。
 
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